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男子ハンドボール部

 

調布北高校ハンドボール部
  
~感謝・繋がり・主体性~

 

〔 部 活 概 要 〕

目 標:関東大会出場

部員数:32人(1年生10人 2年生13人 3年生9人)

練 習:火~日、校庭・体育館

H30 活動年間計画はこちら

                                
体験や見学を希望される場合は、顧問(浅井)まで連絡をお願いします。
随時参加可能です。(学校:042₋487₋1860)
 



〔 主 将 よ り 〕 

「部員のほとんどが高校からハンドボールを始めましたが、向上心を持ち練習に励んでいます。28年度には東京都教育研修大会第3位と、着実に成長しています。皆さんも、一緒に夢を追いかけ、伝統を創りませんか」〈男子ハンドボール部主将 3年6組 榊拓己 稲城第三中学校出身〉

 

      


〔 活 動 実 績 〕


ハンドボール部は、体験入部への参加、個別相談を随時受け付けています。
顧問(浅井)までご連絡ください。

 

関東大会予選、1回戦突破!

4月14日、府中高校でおこなわれた関東大会予選1回戦において、小平西高校に28-17で勝利しました。

昨年度ベスト8の強豪相手に、3年生は全員得点を記録し、2年生も青柳・谷口の得点などで勢いに乗ることができました。

2回戦は4月28日に立川高校でおこなわれます。応援よろしくお願いします。


 

moltenチャレンジカップ第5位

12月26日から29日にかけておこなわれた、moltenチャレンジャーズカップにおいて2年連続のベスト8進出を果たしました。

この大会で見つかった課題を春までに克服し、春季大会ではさらなる上位進出を目指し、この冬のトレーニングを積んでいきたいです。

応援ありがとうございました!



予選リーグ1回戦   対国分寺高校 勝利

予選リーグ1位決定戦 対駒大高校  勝利

決勝リーグ1回戦   対国立高校  勝利

決勝リーグ2回戦   対府中西高校 敗北









No.10井田選手のシュート



No.8金子選手のシュート



No.13保立選手のシュート



No.1藤城選手のキーピング



No.2友澤選手のシュート



No.5加藤選手のシュート



No.3太田選手の得点後、喜びを爆発させる選手たち



 

ベスト16進出ならず

対日体荏原高校 22-24 敗北
シード校日体荏原高校との、ベスト16に向けての大一番。
前半を13-9と4点のリードで折り返すことに成功しながらも、後半は相手のフィジカル、走力が上回り、22-24で逆転負けを喫した。

12月のチャレンジャーズカップでは、昨年度のベスト8を越える成績が残せるよう戦っていきます!
応援、よろしくお願いします!!
 

新人戦、開幕

1回戦 対日野台高校 25-16 勝利

2回戦は、10月28日13時40分から八王子東高校で日体荏原高校と対戦します。応援、よろしくお願いします!



 

国公立大会第3位

8月22日から26日にかけて行われた国公立大会においてベスト4進出を果たし、過去最高の成績を収めることができました。

新チームになってから、この大会に標準を合わせてトレーニングを積んできたことが、この結果に繋がりました。

今後は、秋の新人戦へ向けてチーム内での競争を図り、より高いレベルを目指して行きます!


1回戦 対国立高校    15-11 勝利

2回戦 対つばさ総合高校 21-11 勝利


3回戦 対小岩高校    16-9   勝利

4回戦 対府中西高校   26-17 勝利

準決勝 対東大和高校   6-14  敗北


大会優秀選手に、2年3組藤城智暉君.2年4組保立眞尋君が選ばれました!



表彰式を終えた選手たち


フィジカルの強さを見せたNo.8金子選手


安定したセーブでチームを牽引したNo.1藤城選手


力強い突破で東大和DFを苦しめたNo.9岩坂選手


DFでチームに貢献したNo.3井田選手


怪我に苦しみながらも、攻守において存在感を示したNo.4木村選手






活動報告


22日から始まる国公立大会を前に、昨年度の準優勝校の東大和高校をお招きし、最終調整の練習試合を行いました。

1本目 9-7     勝ち
2本目 8-10 負け
3本目 10-8 勝ち
4本目 10-7 勝ち





創部初の決勝進出、優勝を目指しチーム一丸

となり戦います!

応援、よろしくお願いします。






活動報告


7月28日から8月1日まで山梨県山中湖村で合宿を行いました。







 

激闘の夏に幕 走り続けた3年生


1回戦 対拓殖大学第一高校 勝利
2回戦 対江戸川高校 敗北


1回戦、2年前に関東大会に出場している強豪拓大一高との試合。前評判では、拓大一高優位と言われていた。
しかし、試合序盤から、気迫のこもったDFと圧倒的な運動量で食らいついていき、9-9の同点で前半を折り返す。
後半もその運動量は落ちることなく、3年生の活躍で24-21と歴史的な勝利を収めた。

2回戦では、江戸川高校の堅いDFを最後まで崩すことができず、2回戦敗退という悔しい結果で引退となった。
しかし、最後は3年生全員がコートに立ち、最後まで諦めず走り続ける姿を後輩達に見せてくれた。
この1勝以上に彼らは、大きなものを手にし、伝統と夢を後輩に託してくれた。


 

春季大会ベスト24


2回戦 対保谷高校 勝利
3回戦 対駒込高校 勝利
ベスト16決定戦 対江戸川高校 敗北


シード校相手にあと一歩及ばず、ベスト16進出は叶いませんでした。
調布北男子は、5月20日からインターハイ予選が始まります。
1日でも長くこのチームでプレーできるよう全力で戦います。
応援、よろしくお願いします!!


チームを牽引したNo.2多賀野選手


高い決定力を見せたNo.14保立選手


攻守にわたって存在感を示したNo.5安井選手



活動報告


冬季期間は、昨年建てられた武蔵野の森総合スポーツプラザを週4日程お借りし、技術力の向上を図っています。
春季大会へ向けて、チームの成熟を目指していきます。








 

多摩地区1年生大会優勝


〈決勝戦 国立高校 15-11 勝利〉

決勝戦。相手は昨年と同じ国立高校。
試合は序盤、鈴木・木村のクロスアタックDFとキーパー藤城の好セーブからの友澤の速攻で得点を重ね、流れを作る。しかし中盤、両チームともにミスもありシュートを決めきることができず精彩を欠く展開となった。終盤、国立に連続得点を許すも保立や木村の得点で再び点差を広げていき、15-11で1年生大会優勝を果たした。 選評 2年 山家信悟


表彰式の様子


幅広い視野からゲームメイクをした保立選手


高い決定力を誇った木村選手

〈3回戦 保谷高校 15-6 勝利〉

試合序盤から堅いDFで相手に得点を許さず、鈴木・井田・友澤などの得点で点差を広げた。後半も集中力を切らさず、また藤城の好セーブも続き、見事15-6の勝利を収めた。 選評 2年 田中颯真 


力強いシュートが光った鈴木選手


安定したセーブでチームを支えた藤城選手



〈予選リーグ2回戦 日野台高校 12-9 勝利〉

初戦を勝利し臨んだ日野台高校との2回戦。
前後半を通しロースコアで苦しい展開が続いた。それでも、鈴木の速攻などでリードを守りきり12-9で勝利を収めた。 選評 2年 安井太一


〈予選リーグ1回戦 国分寺高校 11-5 勝利〉

大会初戦の相手は国分寺高校。
初戦に勝ち流れに乗っていきたい調布北は、序盤から木村がシュートを放つが相手キーパーのセーブによりリードすることができない展開が続いた。それでも、粘り強いDFから友澤の速攻や井田の7mスローによる得点、藤城のナイスセーブなどにより点差を広げることに成功。後半は、大工原の1対1の突破などで点差をさらに広げ、11-5と見事に勝利をおさめた。 選評 2年 島崎陸

 

チャレンジャーズカップベスト8進出


最終日の舞台、駒沢体育館を目指し3日間戦い切りましたが、準優勝を果たした西高校に準々決勝で敗れました。
4月までに、技術だけでなく体力強化も図り、力強い北高ハンドを春季大会で見せれるようトレーニングに励みたいと思います。


果敢に西高ゴールに迫ったNo.6山家選手


好セーブ連発で、ベスト8進出に貢献したNo.1島崎選手


 

新人戦 3回戦敗退



〈ベスト16決定戦 安田学園高校 12-30 敗北〉

前半、パス回しから果敢に1対1を仕掛けシュートチャンスを作ったが、ことごとく相手キーパーに止められ、流れに乗ることができないまま6点のビハインドで前半を折り返した。後半も最後までシュートを決めきることができず、12-30で完敗を喫した。
チャレンジャーズカップに向けて、決定力を高めていきたい。


力強いシュートで存在感を示したNo.10保立選手




調布南戦でチーム最多の4得点の活躍を見せたNo.9木村選手



〈2回戦 調布南高校 19-12 勝利〉

調布勢同士の対決となった2回戦、前半からNo.3園田をトップにおいた3:2:1DFが機能し相手にリズムを作らせず着実に得点を重ね、12-3で前半を折り返した。後半も優位に試合を運び、19-9で勝利した。


〈1回戦 石神井高校 28-12 勝利〉

試合開始早々、2点を連取される苦しい立ち上がりとなったが、DFからの速攻やNo.6山家のロングシュートなどで逆転に成功し15-6で前半を折り返すことに成功した。後半、ベンチメンバーが出場した後も、No.17小林の速攻やNo.13鈴木のミドルシュートなどでその差を広げ、28-12で勝利し、2回戦進出を果たした。


 

国公立大会 ベスト8進出



〈ベスト4決定戦 東大和高校 13-22 敗北〉

悲願のベスト4入りへ、相手は王者東大和高校。
試合開始、DFからリズムを作り、No.3園田のパスワーク、No.6山家の個人技などで15分過ぎまでリードする展開となった。前半終盤に連続得点を許し、7-8で前半を折り返す。後半、相手の勢いを止めることができず、連続得点を許す苦しい時間が続いた。タイムアウト後、7人攻撃などで追いすがるも、13-22で試合終了となった。


厳しいマークの中、得点を量産したNo.6山家選手




〈ベスト8決定戦 日野台高校 15-12 勝利〉

接戦を勝ち抜いてきた日野台高校との3回戦。
シュートチャンスを作るも、相手キーパーにことごとく止められ、5-6と1点のビハインドで前半を折り返す。後半開始から冷静さを取り戻し、No.5安井の連続得点などで得点を重ね逆転に成功。15-12でベスト8進出を果たした。


多彩な攻撃で、チーム最多の7得点を記録したNo.5安井選手




〈2回戦 小平高校 16-15 勝利〉

2回戦の相手は、インターハイ予選でベスト8の強豪小平高校。
試合は、終始No.3園田の効果的なDFにより、相手のバックプレイヤーに決定的な攻撃をさせず、優位に試合を進め、8-7で前半を折り返す。後半、簡単なミスから得点を許し、一進一退の攻防が続く。終盤、No.2多賀野の速攻での連続得点で2点差とし、最後得点を許すも16-15で2回戦突破を果たした。


高い決定力でチーム最多の7得点を記録したNo.2多賀野選手




〈1回戦 保谷高校 19-12 勝利〉

新チームになって最初の公式戦。
立ち上がりからペースを握り、前半を10-5で折り返すことに成功。後半も、チーム最多5得点を奪ったNo.5安井の活躍などでその差を広げ、19-12で1回戦突破を果たした。
 


活動報告

夏季合宿が終了しました。
天候にも恵まれ、充実した5日間を過ごしました。


 

新チーム始動

3年生が引退し、新チームがスタートしました。
当たり負けない強い体を作ることを目的に、ザバスの方々や明治の方々をお招きし、“スポーツ選手の食事学”について講義をしていただきました。選手たちは、真剣な眼差しで話を聞き、メモをとっていました。
強豪校にも負けない体を作っていって欲しいと思います。


 

激闘の夏に幕 インハイ予選ベスト24

2回戦 大東文化高校 17-13 勝利
3回戦 都立保谷高校 31-13 勝利
ベスト16決定戦 専大付属高校 23-31 敗北


“この仲間と一日でも長く”を胸に、3年生中心にチーム一丸となり、インターハイ予選を戦いました。シード校撃破・ベスト8進出の夢は叶いませんでしたが、後輩たちに意地とプライドを見せてくれました。3年生の夢は、後輩たちが叶えてくれるはずです。
威風堂々。3年生たちはコートを去り、新たな夢に向かって歩き始めました。

 

関東大会出場ならず

〈3回戦 東海大菅生高校 16-24で敗れる〉

ベスト16進出、そして関東大会出場へ向けて全力で戦いましたが、強豪東海大菅生に力及ばず敗れました。すでにインターハイ予選が始まっています。この仲間と1日でも長くハンドボールができるよう、最後まで全員で戦っていきます。応援、よろしくお願いします。
 

ベスト32進出

〈2回戦 府中西高校 20-9勝利〉

2回戦の相手は、葛西南との接戦を制した府中西。試合序盤、15分過ぎまで5-5と一進一退の攻防が続いたが、ディフェンス面での修正を図り、相手の失点を抑え自分たちのペースを握っていくことに成功し10-5で前半を折り返す。後半、メンバーを大幅に替え、流れをかえたい府中西だったが、No.8趙選手の効果的なディフェンスから得点を重ね、20-9で勝利しベスト32進出を果たした。


積極的な攻撃でチームを牽引したN0.7菅原選手


安定したキーピングを見せたNo.1飯島選手

関東大会都予選開幕

〈1回戦 八王子高校 25-15勝利〉

東西選抜に選ばれた選手など、個人技が光る八王子との1回戦。足を動かし激しいディフェンスを継続しようと確認して挑んだ。試合序盤、キーパー飯島が好セーブを連発する間に、No2.榊のポストプレー、No4.小山田の速攻、No9.森山のミドルシュートなどで、7-0と好スタートを切ることに成功。その後も、集中が途切れることなく、13-5と大きくリードして前半を折り返す。後半、相手に連続得点を許すこともあったが、優位にゲームを進めた。最後はベンチプレーヤーもコートに立ち、その差を広げることに成功。25-15で1回戦突破を果たした。



力強いプレーが光ったNo.2榊選手

チーム最多5得点の活躍を見せたNo.9森山選手

 

2017新春1年生大会優勝!!


〈新春1年生大会 決勝リーグ vs豊多摩高校11-4 勝利〉

優勝をかけて戦う相手は豊多摩高校、序盤から速攻や山家のミドルシュートなどで流れを作り、一挙に8連取と大きくリードする。豊多摩高校に数点返されるも、1-5ディフェンスによる牽制が功を奏し、パスカットで速攻へと繋げる。結果、相手に流れを渡すことなく11-4で勝利し、1年生大会優勝を決めた。選評  2年 菅原和史


力強い攻撃でチームを牽引した山家信悟選手


表彰式の様子


〈新春1年生大会 決勝リーグ vs国立高校15-9 勝利〉

決勝リーグ初戦の相手は国立高校、雨の予報だったため決勝リーグは前後半なしの25分1本勝負で行われた。試合は序盤、多賀野・山本のシュートで連取するも、国立高校の粘り強い攻撃を止められず点差が開かないまま一進一退の攻防が続く。それでも、安定したディフェンスからの速攻、セットプレーからの力強い攻め、キーパー島崎のナイスセーブを積み重ね試合を有利に進め、ラスト10分から怒涛の7連取で点差を大きく広げる。終盤、国立高校に2点を返されるもそこで試合終了。15-9で優勝へと前進した。選評  2年 森山裕平


 高い決定力で得点を量産した多賀野滉大選手
                          

〈新春1年生大会 予選リーグ vs神代高校13-8 勝利〉

初戦を勝利し臨んだ神代高校戦、前半の立ち上がりは安井が先制点を奪い、キーパーの好セーブが続いたが、速攻でのパスミスやシュートミスなどで点差を広められないまま時間だけが過ぎる。しかし、終盤に雲野がサイドシュートで得点を重ねたことでチームに勢いがつき、そのままハーフタイムを迎えた。後半は速攻で得点を重ねるも、セットオフェンスが機能せずロースコアの展開が続いた。苦しい状況が続くまま神代高校に2点を連取されるが、安井がパスカットからの速攻を確実に決め相手の勢いを止める。終盤はDFからの速攻が機能し、点差を縮めさせず勝利に繋がった。選評  2年 榊拓己

〈新春1年生大会 予選リーグ vs立川高校20-9 勝利〉

前半、山家の強烈なロングシュートで先制すると、園田・多賀野の得点などで点差を広める。その後、立川高校の反撃にあい3点差まで詰められるが、山家のシュートで突き放すと、安井の速攻などが決まり、リードを保ったまま前半を終える。後半も、島崎のセーブから速攻の形で得点を重ね、ポストの山本やサイドの田中も確実にシュートを決め、20-9と大差をつけて勝利した。選評  2年 小山田光希

 

2016moltenチャレンジャーズカップベスト12

 

〈moltenチャレンジャーズカップ決勝トーナメント2回戦 vs国立高校16-21で敗れる〉

予選リーグで延長の末敗れた国立高校とのベスト8決定戦、守って速攻で走り抜こうとチームで再確認し試合に挑んだ。
試合開始早々、国立高校のサウスポーエースのマークを厚くした分、低くなってしまったディフェンスの上から豪快なロングシュートを連続で決められ1-6となったところでたまらずタイムアウト。ディフェンス面での修正を図ったが、対応しきれず6-10で前半を折り返す。後半、5分すぎ、国立高校の集中力が切れたところをNo.9森山のカットイン、No.4小山田の速攻などで1点差まで追い詰めたが、最後まで国立高校のフローター陣を止められず、16-21で敗れた。春に向け、もう一度ディフェンスを鍛えなおし、守って速攻のハンドボールを展開していきたい。

ご声援、ありがとうございました。春の大会では、さらに強くなった北高のハンドボールを見ていただけるよう、2年生を中心にチーム一丸となって努めていきます!!応援、よろしくお願いします。

  
試合後、健闘を讃え合う両校の選手達

                                         
 力強いシュートで高い決定力を誇ったNo5.加藤 諒選手


 

〈moltenチャレンジャーズカップ決勝トーナメント1回戦 vs小金高校17-13 勝利〉


千葉県の小金高校との決勝トーナメント1回戦、お互いのシュートミスが目立ち、立ち上がりは一進一退の攻防が続いた。
20分からはスコアも動かず、8-6の2点リードで前半を折り返した。後半開始5分過ぎ、No2.榊・No7 菅原・No.4小山田の連続得点で優位に立つと、15分には15-9とその差を広げることに成功。その後は、ベンチプレーヤーもコートに立ち、No.15山家やNo.10園田の得点などで追いすがる小金高校を振り切り、17-13でベスト16進出を果たした。
 


〈moltenチャレンジャーズカップ予選リーグ〉


1回戦 vs聖望学園高校 18-7 〇
2回戦 vs都立国立高校  13-13(7m 4-5) ×
順位決定戦 vs日大二高校  16-9 〇

1回戦、ディフェンスからのリズムを作ることができず、勝利を収めたものの内容としては不安の残る形となった。続く2回戦では、ディフェンスを修正することができず、国立高校の両エースを止めることができず、13-13のスコアレスドローでタイムアップとなり、延長の7mスローの末敗れた。決勝トーナメント進出をかけた日大二高校戦では、持ち味の粘り強いディフェンスからの速攻が連続して決まり、決勝トーナメント進出を決めた。


 

2016東京都教育研修大会第3位


 1回戦 vs八王子高校 15-9 〇
2回戦 vs都立広尾高校 22-7 〇
3回戦 vs錦城高校 27-14 〇
準決勝 vs農大一高校 19-20 ×

順調に勝利を重ね、決勝進出そして優勝を目指していたが、準決勝での農大一高校戦は主力2名をインフルエンザ等で欠く苦しい状況となり、力及ばず敗北となった。誰が出場しても戦っていけるよう、チーム一丸となりトレーニングに努め、総合力の向上を図っていきたい。
ご声援、ご協力ありがとうございました。

 

〈新人戦1回戦 vs都立西高校 12-18で敗れる〉

 

王者昭和第一高校戦へ、最大の山場であった1回戦の西高校。練習試合では勝ち越しているだけに、いつも通りのプレーをし走り合いに持ち込みたいところ。試合前半、互いのディフェンスが機能しロースコアの展開が続く。本校も、速攻のキープレーヤーであるNo.4小山田をケガで欠き、速攻での得点を伸ばすことができず6-9、3点のビハインドで前半を折り返す。後半、粘り強いディフェンスから流れを掴み、ラスト8分ついに同点に追いつく。しかし、そのあとノーマークシュートを立て続けに外すと、本校に退場者が出たところで西高校の猛攻を止めることができず、このままタイムアップ。12-18で敗退となった。夏からの取り組みで、練習試合では成果を出していただけに悔しい結果となったが、春・夏とベスト8進出を目指し、冬季練習に取り組んでいきたい。


 

〈国公立大会 ベスト16進出〉

1回戦 vs学芸大学附属高校 13-9 〇
2回戦 vs都立永山高校 20-11 〇
残りの日程は台風のため中止となりました。応援、ありがとうございました!
                              

      
                    
     

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